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関東最古の神社!茨城県【常陸国一之宮 鹿島神宮】行ってみた!ぶらり寺社巡り

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こんにちは!
つらたんです!

いやあ、超強力な寒波到来で寒い日が続きますね~(^ω^;)

東京ではガッツリ雪が降ったり、1985年以来33年ぶりの低温注意報が出たりと、ちょっと例年の冬とは違う感じになってますw

皆さん体調など崩さないよう注意してくださいね!

さて、今回は茨城県の神社3社目!

「常陸国一之宮 鹿島神宮」をご紹介したいと思います!

恐らく茨城県で一番有名な神社なので、ご存知の方や参拝したことある方もいらっしゃるかと思います。

実は、僕の地元である茨城には「鹿島神社」と名が付く神社がいーっぱいあるんですよ!

むしろもう「それしかねえのか」って突っ込みたくなるくらいw

大抵の場合は「鹿島○○神社」という社名が付いていて、○○には神社が置かれている町名が入っています。

つまり、町名を入れないと区別がつかない位、鹿島神社があっちこっちにあるってことですw

ということで「鹿島神社」は子供のころから馴染みのある神社なので、その総本社にあたる「鹿島神宮」は、僕にとって特別な神社でもあります!(^ω^)

それではさっそく詳しく書いていきたいと思います!




1. 御由緒

鹿島神宮の創建はなんと!

初代神武天皇が即位した「紀元前660年」!

現在(2018年)から2673年前なので、日本の皇紀と同じ時代!

つまり、現代まで続く天皇家の初代が生きた年に創建された神社ってことです!

くそっ、悠久過ぎて想像もつかねえwwww

鹿島神宮は常陸国(現在の茨城県)で最も社格の高い神社「常陸国一宮」とされ、関東地方最古の神社にして全国に約600社ある鹿島神社の総本社!

千葉県の「香取神宮」、茨城県の「息栖神社」とともに東国三社と呼ばれ、古来より東関東一帯を守護しているそうです。

さらに、平安時代から「神宮」と呼ばれた神社は、「伊勢神宮」以外では「鹿島神宮」と「香取神宮」だけという遠い昔から由緒ある神社なんですね!(^ω^)

2. 御祭神

鹿島神宮の御祭神は「武甕槌大神/タケミカヅチノオオカミ」という男神です。

日本神話で「最強の武神、勝利の神、雷の神」とされており、香取神宮の「経津主神/フツヌシノカミ」と共に地上に降臨。

「大国主命/オオクニヌシノミコト」との国譲りの交渉を成功させたり、チートな強さで荒ぶる神々を平定したり、国難を何度も救ったりと、なんだかすんげえ神様なんですw

以前記事にも書きましたが、国譲りの交渉の際には、長野にある諏訪大社の御祭神「建御名方神/タケミナカタノカミ」をマウントしてボッコボコにして、諏訪の地に追いやったりとかねw
関連記事:長野【諏訪大社 下社 秋宮・春宮】行ってみた!ぶらり寺社巡り~信州長野編~
関連記事:長野【諏訪大社 上社 前宮・本宮】行ってみた!ぶらり寺社巡り~信州長野編~

ジャ…ジャイアン気質?w

また「地震の神」とも言われており、地震を引き起こすオオナマズの頭を踏みつけ、地震を抑えるという役目もあるそうです。

(おおっと、311地震の時、実家のある地域は震度6強で、めっちゃ揺れたって事は内緒ナイショw)

3. アクセス

鹿島神宮へのアクセスですが、こーんな感じ。

鉄道鹿島線 「鹿島神宮駅」から徒歩10分Suica使用不可
車 (高速利用)東関東自動車道 「潮来IC」から約1時間半【第一駐車場】
・普通車 300円
・大鳥居のすぐ脇【第二駐車場】
・無料
・鹿嶋市宮下2-8 (徒歩5分)
車 (一般道)県道18号線 「鹿島高校北」の交差点を県道192号線に入り直進

僕は実家に帰省中だったので、今回車で行きました。

その日は「大洗磯前神社」の日の出を見に行った後、社務所が開くまで時間があるので、そのまま鹿島神宮に行って参拝。
関連記事:神磯の鳥居が絶景!茨城県【大洗磯前神社】行ってみた!ぶらり寺社巡り

そして、鹿島神宮からの帰り道に再度「大洗磯前神社」に寄って御朱印を頂くというw

まあ、社務所が開くまで待ってるだけじゃ、時間がもったいないですからね(^ω^;)

「大洗磯前神社」から「鹿島神宮」までの距離が40km位なので、時間的に丁度いい感じでした。

鹿島神宮に到着したのは9時ちょい過ぎくらいで「大洗磯前神社」に戻ってきたのは11時半頃でした。

4. 大鳥居

こちらが鹿島神宮の「大鳥居」になります!

以前は御影石の鳥居だったそうですが、311地震で根元からボッキリ折れて倒壊しちゃったそうです。

なので、現在の鳥居は境内から切り出した木を使い、震災後に再建されたものになります。

ちなみに、この日は12月29日だったんで、

屋台の骨組みだらけという、なんだか残念な写真に…(´・ω・`)

「チョコバナナ」とか写ってるしぃ…

ほら、歴史のある場所って景観を損ねないために、コンビニや自販機が茶色やモノトーンだったり、看板を出すのが禁止だったりするじゃないですか。

神社やお寺に出店する屋台もそうすりゃいいのに…(´°д°`)

って思うんですよねw

だって、蛍光ピンクとか、どぎつい赤とか黄色とか、そういう色ばっかなんだもんwww

屋台ってお祭りがメインだから、派手ってのは分かるんですけどねw

江戸時代のような屋台だったら絵になるし、すごく雰囲気良いんだろうなあ…って思うんです(^ω^)

5. 楼門

さて、鳥居から少し歩くと、真っ赤な「楼門」が見えてきます。

立派な楼門ですねー!(^ω^)

こちらは寛永11年(1634年)、常陸水戸藩の初代藩主:徳川頼房によって奉納された楼門だそうです。

高さは約13m。

福岡県「筥崎宮/はこざきぐう」、熊本県「阿蘇神社」と共に、日本三大楼門のひとつに数えられ、重要文化財にも指定されている楼門です。

楼門の鳥居側には隋神が鎮座していたのですが…

反対側を見ると謎のオブジェが…

なんぞこれ?(´・ω・`)

説明が特になかったのでなんだか分かんないんですけど、雷が描かれているので、きっと雷神でもある御祭神に由来する「何か」なんでしょうねw

また、こちらの楼門に掲げられている額の字は、かのイケメン軍人「東郷平八郎」によるものとのこと!


関連記事:あの東郷平八郎を祀る!原宿【東郷神社】行ってみた!ぶらり寺社巡り

キエエエエエエエ!イケメンがあああああああっ!!(# ゚Д゚)

( ゚д゚)ハッ!

おおっと!いけない、いけない!

ついイケメンへの妬みがダダ漏れにw

イケメンへの止めどない妬み(穢れ)を手水で清め、健やかな気持ちで境内に入りますw

境内へ入ると、綺麗に整備された参道が続き、すぐ右手に「拝殿」があります。

6. 拝殿・本殿

こちらが鹿島神宮の「拝殿」です!

こちらの社殿は、元和5年(1619年)、徳川2代将軍:秀忠が寄進したもので、こちらも重要文化財に指定されているとのこと。

また、奥には本殿が、さらに奥には立派な御神木がありました。

7. 摂社 高房社

こちらは拝殿の手前にある「高房社」です。

お祀りされている御祭神は「建葉槌神/タケハヅチノカミ」とのこと。

あれ?なんか聞いたことある神様だなあ…( 'ω' )

と思ったら、以前記事に書いた茨城県日立市にある「大甕神社」の御祭神でした!
関連記事:封印された星の神様を祀る!茨城県日立市【大甕神社】行ってみた!ぶらり寺社巡り

暴れん坊だった星の神様「天香香背男/アメノガガゼオ」をマウントしてボッコボコにした挙句、岩山に閉じ込めた織物担当の女性の神様ですねw

なんか、鹿島神宮の御祭神にしても、ここの御祭神にしても、

チカラにモノを言わせる神様ばっかだなw

8. 仮殿

「高房社」の隣にあるのが、こちらの「仮殿」です。

パッと見「神楽殿かな?」と思ったんですが、どうやら現在の本殿を新しく造営する時に、神様に移って頂くためのお社として建てられたんだそうです。

なるほど、だから「仮殿」なんですねw

この仮殿は社殿造営に際し、元和4年(1617年)に徳川2代将軍:秀忠が奉納したものとのこと。

鹿島神宮はあらゆるものが徳川家からの恩恵を受けてんなwww

こちらも重要文化財に指定されています。

9. 奥参道

さて、拝殿付近の参拝はあらかた済ませたので、境内の奥に伸びている「奥参道」を通って、鹿島神宮の「奥宮」に向かいます。

実は僕、7~8年くらい前に友達と鹿島神宮に初詣に来たことがあって、今回は2回の参拝になるんですけど、その時は…

拝殿だけ参拝して帰っちゃったんですよ!!( ºωº ; )

ああああああああ、もう信じらんねえwwwww

アホか、自分www

その時は神社やお寺に全く関心がなかったんで、

・ドライブがてら初詣(イベント感覚)

・拝殿を参拝

・おみくじ引く

・屋台で暴飲暴食

みたいなw

もうね、神様への礼儀とか皆無だし、手水や参拝の仕方もひどかったろうと思います(´-ω-`; )

なので、ここから先は今回がはじめての参拝です。

こちらの奥参道、歩いているとめっちゃ気持ちいいです!

周りの木々と神社の空気がもうなんとも言えない!

参道も平坦できれいに整備されてるので、とても歩きやすいです(^ω^)

この辺りの木々は「鹿島神宮樹叢/カシマジングウジュソウ」と言い、茨城県指定文化財(天然記念物)に指定されています。

少し歩くと、なにやら柵が見えてきました。

10. 鹿園

ん?これは…?( 'ω' )

えっ?鹿!?(´°д°`)

な、なぜここに…!?

鹿島神宮との関係性が分からなかったんで、調べてみたらビックリ!

有名な奈良公園(春日大社)の鹿って、元々は鹿島神宮から連れてこられた鹿なんだって!

つまり鹿島神宮の鹿が元祖ってことだよね!

どうやら、春日大社の社伝には

767年の称徳天皇の時代、平城京鎮護のため、鹿島神宮の武甕槌命を春日大社の御祭神として勧請。

この時、武甕槌命は白鹿に乗って奈良に来られた。

と書かれているそうです。

それで鹿島神宮では「神鹿/シンロク」として大切にされているわけなんですね(゚∀゚)

言われてみれば確かに「鹿島」って「鹿」の字が入ってるしな…と妙に納得w

 

なお、元々「鹿島の神鹿」は野生だったそうですが、江戸時代頃からたびたび人と摩擦を起こし、幕末にはほとんど絶えてしまったのだとか。

そこで昭和32年「春日大社」や東京の「神田明神」から鹿を頂いて、この鹿園が開園されたそうなので、現在ここにいる鹿は元々いた鹿の系統を継いではいないってことですね。

ちなみにこの日、群れから外れた1頭の鹿が、微動だにせず、ずーっと自分をガン見してましたw

めっちゃこっち見てはるwwww

11. さざれ石

鹿園の近くにあったのが、こちらの「さざれ石」です!

あれですね、国歌「君が代」に出てくるやつw

諏訪大社で見たさざれ石も立派だったけど、この石も立派でした(^ω^)

12. 親鸞上人旧跡

鹿園の近くにはもうひとつ「親鸞上人旧跡」という石碑が建っています。

「親鸞上人/シンランジョウニン」とは鎌倉時代の僧で、浄土真宗の宗祖とされる方。

鹿園の辺りには昔「鹿島山金蓮院 神宮寺」「護国院」というお寺があったそうで、親鸞上人はここの経蔵に収蔵された文献を閲覧するために、鹿島神宮をたびたび訪れたと伝えられているそうです。

13. 末社 熱田社

奥参道に戻り、少し歩くとこちらの「熱田社」がありました。

こちらは「天照大神」の弟「素盞鳴尊/スサノオノミコト」をお祀りしている末社だそうです。

更に進んでいくと…

14. 奥宮

ついに到着しました!鹿島神宮の「奥宮」です!

現在の社殿は、慶長10年(1605年)、徳川家康が関ヶ原戦勝の御礼にと「本宮」として奉納されたものだそうです。

そして、その14年後、新たな社殿を建てるにあたりこの位置に遷してきたものとのこと。

楼門、拝殿、仮殿に続いて、奥宮も徳川家からの頂き物ってことは…

社殿ぜんぶじゃん!(゚д゚ ; )

奥宮の後ろには、これまた立派な巨木が立っていました。

この木は境内案内図に「御神木」と書かれていなかったので、御神木ではないのだろうか?( 'ω' )

 

さて、奥宮での参拝を済ませ、次に向かうは「要石」という場所です。

案内板に従って、山道を歩いて行きます。

15. 要石(かなめいし)

歩くこと数分後「要石」に到着しました!

「要石」とは何かと申しますと、地震封じとして祀られている石です。

最初の御祭神の説明でも書いたように「武甕槌神」は、地震を抑える神様ともされています。

かつて、地震は地中に棲む大ナマズによるものと考えられており、この要石は大ナマズを抑えつけるものだそうです。

また「水戸黄門仁徳録」によると、水戸藩2代目藩主:徳川光圀(かの水戸黄門)も、どこまで埋まっているのか調べるため、7日7晩に渡って要石を掘らせたそうですが、どれだけ掘っても掘り切れなかったと書かれているそうな。

この「要石」や、ナマズを抑える「武甕槌神」の姿は昔の絵にも多数描かれているので、昔からかなり有名だったみたいですねw

そして、要石への入口には、右側の絵を模したと思われる石像が建てられていました。

いやあ~僕、神道の神様を象った神様を三次元で見たのってはじめてかも!

仏教は偶像崇拝だから普通に見ますけど、神道って偶像崇拝ではないですもんねw

さらにこの要石については、7~8世紀の日本最古の和歌集「万葉集」にも、

ゆるげども よもや抜けじの要石 鹿島の神の あらん限りは

意訳:鹿島の神様がいらっしゃれば、例え地震が来たってへっちゃら☆

と書かれています。

要石は、鹿島神宮と香取神宮の両社に存在し、鹿島神宮は凹型、香取神宮は凸型になっているそうです。

さて、それでは話題の「要石」を早速拝見しましょうか!

どれどれ〜?(゚∀゚) ワクワク

……え?(´・ω・`)

漬物石?(´・ω・`)

えーっとぉ…

この漬物…要石が地震を抑えているそうですYO!(・ω<)☆

そっ…そして、要石にはもうひとつ見どころが!

この要石の近くには「芭蕉の句碑」があるんです!

おお!(゚∀゚) 

芭蕉に句を詠ませるなんて「要石」ヤルじゃん!!

えーと、説明書きを見ると…

枯枝に 鴉のとまりけり 穐の暮

訳:枯れ枝に 烏(カラス)のとまりたるや 秋の暮れ

穐は秋の旧字であり、この句はこの地で詠まれた句ではないが、状況が似ているので建てられたと推察される

(´°д°`)…!?

えっとさあ…

あのさあ…

なんで建てたん…?(´・ω・`)

 

気を取り直して、続いては「御手洗池」という禊ぎを行う池に向かいます!

奥宮の左手に「御手洗池」への道があるので、そちらを下っていきます。

結構急な下り坂なので、帰りが大変そう…( ºωº ; )

参道は歩きやすい道ばかりですが、ここはちょっとキツそうな感じです。

坂を下っていくと、開けた場所が見えてきました!

16. 御手洗池(みたらしいけ)

そして到着!こちらが「御手洗池」です!

見た目が人工的過ぎて、

池とは一体…( ゚д゚)

となりますが、

湧いている御神水はすごくきれい!

また、横から張り出している木の迫力もすごいです!

お正月になるとこの池で「大寒の禊行」が行われ、たくさんの人が褌一丁で禊ぎをします。(あ、女性は白装束ですw)

昔はこの場所が表参道となっており、ここで禊ぎを行ってから参拝したんだとか。

また、こちらの御神水はお水取りをすることが出来ます。

注意書きに必ず煮沸するようにと書かれていたので、そのまま飲んだりしないでくださいねw

17. 末社 大黒社

御手洗池の近くには、こちらの「大黒社」がありました。

御祭神は「大国主命/オオクニヌシノミコト」だったので、やっぱ、国譲りの交渉で関わりがあるからお祀りされているんですかね?

お社の名前が「大黒社」なのは、大国主命が大黒天と同一視されているからだと思いますw

ちなみに、建御名方神が御祭神である諏訪大社に鹿島神宮の末社はありましたが、鹿島神宮に諏訪大社の末社は見当たりませんでしたw

なんとなーく、2柱の微妙な関係を察したよねw

まあ、見逃してるだけかもしれないだけど…(^ω^;)

 

さて、これで一通り回り終わったので、来た道を戻って御朱印やら、おみくじやらを頂きます!

18. 御朱印

こちらが鹿島神宮の御朱印となります!

頂ける御朱印の種類は「鹿島神宮」「奥宮」の全2種類。

初穂料は各300円でした!

19. 御朱印帳

そしてこちらが御朱印帳です。

下の豪華な2種類の御朱印帳が、鹿島神宮オリジナルの御朱印帳で、初穂料各1200円。

右上の水色の御朱印帳が、全国一の宮用の御朱印帳で、初穂料1000円。

そして、左上のピンクの御朱印帳が、相川七瀬デザインの御朱印帳で、初穂料1700円でした。

相川七瀬…(´-ω-`)?

関係性が全くわからん!wwww

20. 鹿島神宮デザイン クレジットカード

そして何より驚いたのがコレ!(゚д゚ ; )

神社でクレジットカード…だと…!?( ゚д゚)

時代はもう、神社の名前でクレジットカードが作れる時代になったんですねえ…

なんだろう…なんか残念な気持ちがフツフツと…

そしてここにも「相川七瀬デザイン」が…!!

相川七瀬さん、良く参拝に来られるんですかねえ?w

21. 鹿島の帯占い

社務所には、ちょっと面白そうな占いがありました!

その名も「鹿島の帯占い」!!

上に出ている4本の紐を、好きな組み合わせで2本ずつ結んで、紐がどのような状態になったかで願いが叶うか占うというもの。

というわけで、早速やってみました!

2本の紐を結んで~♪

おっ、2つの輪っかになってる!

果たして結果は…!?

結果:「容易く叶わず 大いに努力がいる」

(^ω^)・・・。




というわけで、以上!

常陸国一之宮【鹿島神宮】をご紹介しました!

今回の参拝で隅々まで回り、今まで知らなかったことがたくさん知れて、とても良い参拝になりました!(^ω^)

「要石」はね…、なんか思ってたのと違ったけどw

てか、最後の帯占い…

こんなイラストを描くの分かってたから、こんな結果になったんじゃなかろうかwww

だってさあ、強そうな印象受けちゃったんだもん…(´・ω・`)

一宮なので結構人出も多いですが、境内が広くスッキリしているので、人ゴミ苦手な僕でもそこまで気にならず、ゆっくりと参拝できました。

お正月はね、さすがに凄いですけど(^ω^;)

自然豊かで歴史も古い由緒ある神社ですし、清々しい空気に満ちた場所ですので、行ったことのない方は是非足を運んでみてくださいね!

ではまたー!

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常陸国一之宮 鹿島神宮
〒314-0031 茨城県鹿嶋市宮中2306-1
TEL:0299-82-1209

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