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栃木?茨城?県境にあるフクロウ神社【鷲子山上神社】に行ってみた!ぶらり寺社巡り

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こんにちは!
つらたんです。

皆さん、GWと言う名の10連休はいかがでした~?w

満喫できましたか?(^ω^)

僕は地元に帰っていたんですけど、毎日出掛けっぱなしw

前回記事に書いた令和の御朱印ゲットのほか、ちょっと足を伸ばして遠くの神社に行ったり、山菜採りに山を駆けずり回ったり、法事に参加したりと色々しておりましたw

で、春と秋に栃木県益子市で行われている「益子焼の陶器市」にも行ってきたんですよね。

うちの親が陶器好きなので、よく運転に駆り出されるんですわコレがw

でね、食器類が売られていることが多い中、異色を放つすげえかわいい陶器のショップを見つけましてw

それがこちらの「モスモス/MOSMOS」です。

見てこれー!(゚∀゚*)

センス良くない?w

モスモスシリーズは益子の陶芸作家:真山茜さんと言う方が作っており、素焼きの器に土と苔を植え込んだものだそうです。

うちのお袋も欲しくなっちゃったみたいで、ヒヨコ2匹と受け皿を購入~♪

実家の玄関がほっこり癒し空間にw

陶器が水を吸い込むので、受け皿に水を入れておけばいいらしく、手入れも楽そうですよね(^ω^)

どうやらこちらの作品、amazonや楽天市場でも買えるみたいなので、画像リンクを貼っておきます。

気になる方はチェックしてみてね( ´ω` )ノ

猫や蛙、ウザギなんかもありますw

あとですね、益子陶器市の大通り沿いに「虫や」という虫の標本を専門に販売しているお店がありまして…

※注意:虫苦手な方はすっ飛ばしてくださいねw

あぎゃあああああああああああっ!!

強烈なインパクトおおおおっ!!:(;゙゚'ω゚'):

店内は「怖いもの見たさ?」からなのか、すごい人で賑わってまして、何気に買っている方もいらっしゃいましたw

ここから先の画像はちょっと刺激が強いので、虫が苦手な方はスルーしてくださいねw

【レベル1】

【レベル2】

【レベル3】

な、なんかもはや、博物館に来ている気分wwwww

他にもね、ネズミの頭蓋骨のキーホルダーなんかもあったよ☆

かくいう親父も、孫用にと「クワガタの樹脂キーホルダー/各1200円」を2つ購入したツワモノですw

てか、袋の「虫や」の文字がなんか猟奇的な血痕みたいになってて、

狙ってやってんのか!?( ºωº ; )

みたいな印象すら受けますw

てか、こんなん送られてきたら、孫と言うより妹が発狂もんだわwww

まあ、そんなこんなで何気に忙しくGWを謳歌しておりました~(^ω^)

というわけで、今回はGWに詣でた神社の中から、

「鷲子山上神社/とりのこさんしょうじんじゃ」をご紹介したいと思います!

実はこちらの神社、ちょっと珍しい特徴のある神社でして…

なんと!栃木県と茨城県の県境にある神社なんです!!(゚∀゚)

恐らく、全国的にも県をまたいだ神社って、なかなか珍しいんじゃないかと思います。

それでは、先ずは神社の御由緒から!




1. ご由緒

鷲子山上神社は、鷲子山(標高470m)の山頂に鎮座している神社で、大同2年(807年)に「大蔵坊宝珠上人」と言う方が、四国の阿波国(現在の徳島県)から紙漉きの技術と共にその守護神である「天日鷲命/アメノヒワシノミコト」を勧請し、鷲子山に社殿を建立したのがはじまりとのこと。

つまり、約1200年前!!( ºωº ; )

この神社も歴史すんごいですねー!

そしてこちらの神社、一応住所は「栃木県」になってるみたいですが、最初に書いたように茨城県と栃木県の県境に位置している全国でも珍しい神社なんです!

奈良時代の古文書「常陸国風土記」(※常陸国/ひたちのくに/現在の茨城県)にも、「下野国(しもつけのくに/現在の栃木県)との境の大山」と書かれているそうで、1000年以上前から国境いにある神社なんだとか。

そのため、この神社は宗教法人上、栃木県・茨城県ふたつの神社として数えられており、境内には栃木県・茨城県それぞれの社務所が建てられており、宮司さんもそれぞれいらっしゃるんだそうですw

それはそれで面白いけど、ちょっとめんどくせえなw

近年では、御祭神が鳥の神様であることから、フクロウの神社(不苦労神社)として有名だそうで、特に金運にご利益がある神社なんだそうですよ(^ω^)

2. 御祭神

鷲子山上神社の御祭神は、以下3柱の神様になります。

天日鷲命/アメノヒワシノミコト阿波国(あわのくに/現高知県)の開発・殖産に功のある神様。
紙の祖神ともされている。
大己貴命/オオナムチノミコト別名:大国主神/オオクニヌシノカミ
国造りを行った神様。
少彦名命/スクナヒコナノミコト大己貴命と共に、国造りを行った小さな神様。
一寸法師のモデルでもある。

特に「天日鷲命」という神様は、このブログでは恐らく初めての登場ですねー!(^ω^)

日本神話に記されている伝説では「天照大神/アマテラスオオミカミ」が天の岩戸に引き籠っちゃった事件の際、アマテラスを岩戸から出そうと神々が宴を行い、楽器の弦の先に止まった鷲がこの神様なんだとか。

ほう、それで名前に「鷲」が入ってるのかー!( 'ω' )

てか、それじゃ実はフクロウ…

あんま関係ないのでは…?

御祭神は紙の神様だし、鳥しか共通点ない気が…w

御祭神の神使が「ふくろう」とかなのかな?

3. アクセス

んー、結論から言うと、

アクセスはあまり良くないかなー?(^ω^;)

山頂にある神社だし、しかも県境と言う場所柄、もちろん車で行くのがベストだと思います。

JR烏山線 烏山駅からだと12km、タクシーで15~20分ほどかかるそうです。

僕の場合、神社には車で行ったんですが、実はおかしな道を通ってしまいまして…w

取りあえずまあ、ちょっとこちらをご覧ください…(´-ω-`; )

下の「交差点」を起点にして、赤いルートが国道293号線を通る正規ルートなんですけど、僕はなんか青いルート(やらかしたルート)のほう通っちゃったんですよ…

え?なんでかって?(^ω^)

だって、ナビがそっち行けって言うんだもん!!(# ゚Д゚)ビキビキ

そりゃ、純粋でピュアでウブで人見知りで恥ずかしがり屋でガラスハートな僕ですもん。

そのまま素直に行っちゃいますって☆

あ、ここ笑うとこですw

で、ナビの野郎が示した道を通って行った結果、これがもう山道だわ、道幅狭いわ、対向車来たら逃げ場ないわ、遠回りだわでホント大変だったんですよw

なので、僕がこれから書く文章や写真は、正規の道順ではございませんw

皆さんはご注意くださいませねー(›´ω`‹ )

さて、へっぽこナビのへっぽこ案内が終点に差し掛かったころ、なにやら左側に看板が…

ん?黄門道路?(´・ω・`)

どうやらここは水戸黄門が神社参拝の折に通った道らしく、ここから神社までは徒歩4~5分ほどとのこと。

まあ、5分ならいっか!( 'ω' )

という事で、車を停めてテクテクと歩いていきます。

てか、これ…ど、道路…??

黄門山道 道路を歩いていくと、看板の案内通り、約数分で神社に到着!!

あああああ、やっと着いたあああああ!!(*´Д`)

さあ!こちらが鷲子山上神社の「大鳥居」になります!

4. 大鳥居

おおー!見てみて!!(゚∀゚*)

鳥居の中心線が県境になっているようで、右が茨城県・左が栃木県だって!!

おもろwww

こちらの鳥居は、文政9年(1826年)の鳥居を古材を一部用いて、平成19年に建て直された鳥居だそうです。

鳥居をくぐると、栃木県側に手水舎と、

手水舎の隣には「水かけふくろう」なるものがありました。

・水かけふくろう

このフクロウに水をかけ、苦労を流し去ってもらうんだそうです。

今回やりませんでしたがw

・福亀の石だたみ

そしてもうひとつがこちらの「福亀の石だたみ」です。

参拝者の健康長寿を願い、鳥居の先の参道(石畳)にいくつか亀がいるんだとか。

まあ、これもスルーしちゃいましたがねw

行かれた方は探してみてね?w

そして、鳥居の先に見えてくるのが、こちらの「楼門 安養閣」です!!

5. 楼門 (安養閣)

こっ…これはしゅごい…!!(´°д°`)

静かな山の中に佇む、古くて立派な楼門…

大好物きたああああああああ!!(*´Д`)

あー、好きっ!

こういうの好きっ!!w

こちらの楼門は、文化12年(1815年)に建立されたもので、栃木・茨城両県の文化財に指定されてるんだとか!

そりゃ指定もされるよね、歴史も造形もすんげえ立派だもん♪(*´ω`)

楼門の裏側には、享保6年(1721年)に造られた仁王像もありました。

仁王像があるってことは、結構神仏習合の強い神社だったんでしょうね~( ´ω` )

6. ふくろうの石段

楼門の先にあるのが、こちらの「ふくろうの石段」です!

もうさ、写真からでも気持ちいい雰囲気、伝わりませんか?(^ω^)

ここ、すんごい気持ちよかったです!

なんか古い時代の空気がそのまま残ってるって感じ!

やっぱ地方の神社ってサイコー♪

・富士山スポット

因みにこの石段のとある場所から、なんと富士山が見えるとのこと!

で、僕もカッと目を見開いて凝視してみたのですが…

( ✧Д✧) カッ!!

( ・Д・) …。

うん!驚きの白さ!!w

石段を登り終えると木造の門があり、

門をくぐると、ついに「社殿」に到着です!

7. 拝殿・本殿

1) 拝殿

こちらが、鷲子山上神社の「拝殿」になります!

そして、拝殿の左右には、狛フクロウ?が配されていましたw

いやあ、色々な神社行ってますけど、フクロウパターンは初めてですw

え?(´・ω・`)

なんで横からしか撮ってないのか、って?

それがですね、社殿前のスペースが狭すぎて、社殿全体がどうしてもフレームに収まらないんですよw

正面は無理!横からでギリ!って感じ(^ω^;)

それもそのはず、社殿がある場所はこーんな感じの高台ですからw

それ以上、下がりようがないんですわw

なので、社殿前の斜めスペースギリギリまで寄って、体をのけ反らせて撮ってこんな感じの写真でした。

もうちょいスペース広ければね、もっと良い感じの写真が撮れたんでしょうけど…(›´-`‹ )

さて、拝殿でご挨拶を済ませ、裏手に回ります。

2) 御本殿

こちらが鷲子山上神社の「御本殿」になります!

この御本殿がまた歴史物でして、こちらの現存している本殿は天明8年(1788年)に再建されたものだそうです。

ほおお、楼門より古い建物なんですねー( 'ω' )

この御本殿も楼門同様、栃木・茨城両県の文化財に指定されているそうです。

また、本殿裏手には境内社がいくつかあったので、ザックリとですがご紹介していきますねー(・ω・)

3) 大黒社

鷲子山上神社に祀られている御祭神の一柱:大己貴命(大国主)は、大黒天と習合され同一視されているので、それで大黒社が置かれているのかも知れないですね。

4) 三社

こちらは、風神・雷神と古峯神社の神を祀るお社だそうです。

5) 羽黒社

こちらは山形県にある出羽三山の神々を祀る神社とのこと。

あー、出羽三山…

一度行ってみたいんだよなあ…(´・ω・`)

6) 三本杉社

鷲子山上神社では、開山以来、古来よりずっと行われている「夜祭り」なる伝統の祭祀があるそうで、11月にこのお社の前で行われるんだそうです。

8. 千年杉

こちらは社殿の左側にそびえ立っている「千年杉」になります。

その名の通り、推定樹齢は1000年!

直径2m20cm、幹周8mの御神木です。

9. 奥山稲荷

本殿裏側のちょっと下がったところには、お稲荷様がありました。

さすがに赤すぎじゃね?wwwwww

こちらは、伏見稲荷大社を勧請した稲荷社だそうで、社殿の中にはこれまた古そうなお社が安置されていました。

そして、奥山稲荷の境内にはこちらの境内社が!

田の神社/手前各戸の田を守る農業の神
火の神社 (おかま様)/中央台所・お勝手の火元を監視する神
疱瘡社/奥皮膚伝染病の神

てか、この境内社のラインナップ、まさに、

「昔の日本で困ったことTOP3!」

って感じしませんか?( 'ω' )

昔の日本では凶作、火災、疫病って死活問題でしたもんね。

今の日本人でも健康や厄除けは願掛けしますが、当時はもっと「生きること」にダイレクトに直結した問題が多かったんだろうなあ、と感じました( ˘ω˘)

神社で縁結び~とか、パワースポット~とか、もはやそういう次元ではなかったんでしょうね(^ω^;)

こうして「神社を楽しむ」ことが出来るのも、豊かで平和だからこそ!

ホント恵まれた時代に生まれたことに感謝ですね!

10. 六地蔵

社殿から少し奥に下ると、なにやらお地蔵様が置かれていました。

なぜここに仏像が?( ゚д゚)

と思ったら、実はこのお地蔵様、平成2年のスロープ工事の際、地中から出土したお地蔵様とのこと。

明治時代の神仏分離によって埋められたものと分かったんだそうです。

ぶ…

仏像を埋めるとか…あんた…:(;゙゚'ω゚'):

さて、一通り参拝が終わったので大鳥居まで戻ってみると…

あれ?もうひとつ鳥居が…( 'ω' )

11. 本宮

社標を見ると、どうやらこの鳥居は鷲子山上神社の「本宮」の鳥居とのこと。

本宮って神社の奥にあるイメージだったんですけど、ここは神社の手前にあるんですねーw

さっそく鳥居をくぐってみると…

( ゚д゚) え?

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゚д゚) …。

(つд⊂)ゴシゴシゴシ

(;゚д゚) …!?

1) 日本一の大フクロウ

はい!

てなわけで、しょっぱなから度肝を抜かれたこちらの「ファンシーな金色のやつ」は、2008年の鎮座千二百年祭の際に設置された「日本一の大フクロウ」とのこと!w

なんと地上7m!!

ここで実際に願って宝くじに高額当選をした方がいるそうで、金運スポットとされているんだとか。

通常、神社の本宮って言うと、厳かなでピリッとしたイメージがありますが…

なんでこれ置いちゃったかなあwwwwww!?

・不苦労御柱

そして、こちらは大フクロウの下に置かれている「不苦労御柱」です。

この棒で御柱を叩いて、苦労や悩みを叩き出し、頭上のフクロウに運び去ってもらって、金運を運んでもらうようお願いするんだとか。

御柱を見ると、柱の一部分が結構えぐれてますw

んもう!みんな欲深いなあwww

え?僕ですか?σ( 'ω' )

力の限り叩いてきましたけど何か?

・ふくろうのポスト

こちらは本宮境内に置かれている「ふくろうのポスト」になります。

ポストがめっちゃ西洋デザインw

ここも金運祈願スポットになっていて、願いを紙に書いて、お賽銭と一緒に封筒にセット!

その封筒をこのポストに投函すると、宮司さんが御祈祷してくださるんだとか。

んもう!ホントみんなお金大好きなんだからwwwww

え?僕ですか?σ( 'ω' )

ガチ本気で書いてきましたけど何か?

そして、もうひとつ!

・不苦労の鐘

境内の端っこの方には、こちらの「不苦労の鐘」なるものまでありましたw

んー、なんか、縁起物がありすぎて、全然ありがたみを感じない…w

2) 本宮神社

大ふくろうの先にあるのが、こちらの「本宮神社」です。

どうやら古い時代には、鷲子山上神社は元々この場所にあったそうなんですよね。

で、当時本殿があったとされる場所に建てられたのが、この「本宮神社」なんだそうです。

因みに、社殿の縁にはずらーっとフクロウの置物が並んでいまして。

神社の方に話を聞いたところ、後ろの木の置物は元々あったそうなのですが、手前の置物は参拝者が勝手に置いていったものなんだってw

いつの間にかあった的なw

ちょwww

やめなよ、勝手にそういうのwwwww

こちらの本宮神社には、以下2つの境内社がありました。

光丸山神社/奥御祭神:大己貴命・少彦名命
天満宮/手前御祭神:菅原道真公

12. 福ふくろうロード

さて、こちらの神社にはもうひとつ、面白い特徴があるんです♪(^ω^)

実は、本殿近くにある「奥山稲荷」の裏手から「大鳥居」にかけて、約350mの遊歩道(福ふくろうロード)が整備されてるんですよ。

遊歩道沿いには約100体のふうろう像が置かれているほか、道脇には季節の花々が植えられていました。

6月末~7月にかけては紫陽花が、12月~3月には寒椿がきれいなんだそうです(^ω^)

で、ふくろう像は個性的でそれぞれ色んな表情をしているんですが…

一番の衝撃だったのがコレ!!(゚д゚ ; )

目が死んどるwwwwww

なにその「世の中には期待していません」みたいな、諦めきったうつろな目はwwwwww

しかも、御利益は「子宝・出産」とかwwwww

もっと希望に満ちた表情しろしwwwwww

13. 亀井戸

そしてこちらは伝説の井戸「亀井戸」です。

言い伝えによると、山頂である為、水不足で困っていたところ、

「井戸を掘り、亀を象った石を沈めなさい」

と、ご神託があったそうな。

その通りにしたところ、なんと井戸からこんこんと水が出たそうです。

井戸からは常時チョロチョロと水が流れていますが…

ポンプのレバーをガッシャガッシャと動かすと…

容赦なく亀が犠牲になりますw

14. 御朱印・御朱印帳

さて、最後にこちらが鷲子山上神社の「御朱印」になります!

左上にある「県境」の緑スタンプが特徴的ですよねw

初穂料は300円でした。

そして、こちらがオリジナルの「御朱印帳」です。

右の小さいほうが1200円、左の大きいほうが2,700円とのこと。

に…にせんななひゃくえん…( ゚д゚)

ちょっと高級なお食事1回分ですねえw




という訳で以上!

今回は、栃木県と茨城県を跨ぐ「鷲子山上神社」をご紹介しました!

県境にある神社ってのも珍しいですが、とにかく至る所にフクロウが置かれていて、全体的に見どころの多い神社でした!(^ω^)

僕個人としては、楼門と石段がすごく良かったですねー♪

あそこはすごく気持ちが良かったです!

まあ、福ふくろうロードにいらっしゃる、子宝担当のフクロウはちょっと衝撃的でしたけど…w

交通の便はあまり良くないですが、自然も豊かですし長い歴史を持つ神社なので、機会があれば是非足を運んでみてくださいね♪( ´ω` )ノ

ではまたー!

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鷲子山上神社
〒324-0607 栃木県那須郡那珂川町矢又1948
TEL:0287-92-2571

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